Launching in September 2017

写真はイメージです
C

Conceptコンセプト

e-Podは不要なチラシ類を専用の箱に詰めて送ることで
それを資源に作られた生活必需品が
あなたの手元に届くサービスです。

  1. 01 ユーザーにe-Pod「Box」が届きます ユーザーに
    e-Pod「Box」
    が届きます
  2. 02 Boxに「不要なチラシ」を詰めて発送します Boxに
    「不要なチラシ」
    を詰めて発送します
  3. 03 発送されたチラシは工場で再処理・加工され「資源」になります 発送されたチラシは
    工場で再処理・加工され
    「資源」になります
  4. 04 その資源は「日常で使える商品」へと生まれ変わります その資源は
    「日常で使える商品」
    へと生まれ変わります
  5. 05 ユーザーに「生活必需品や消耗品」が届きます ユーザーに
    「生活必需品や消耗品」
    が届きます
V

Visionビジョン

01 資源は自分たちで生み出せる
身近なモノから生み出せる

今まで、自宅に不要なチラシが届いて日常的に捨てていませんか?ゴミ箱に捨てずに、e-Podを通じて資源に変えてみませんか。e-Podには「資源は自分たちで生み出せる。しかも身近なモノから生み出せる。」という強い想いが込められています。

02 ユーザー参加型・
体験型の社会貢献

社会貢献は重要で大切です。けれども、実際には何をすればよいのか?手軽にできる社会貢献とは何か?e-Podのサービスは「社会と私たち一人一人との関わり合い」をまず第一に考えるところからスタートしています。

03 資源創出型の
シェアリングエコノミー

何かを一から作るのではなく、既存で不要なチラシから新たに活用できる「資源」を生む。そのような創出型社会を目指し、e-Podは生まれました。

F

FAQよくある質問

Q: 資源ゴミに出すのとはどう違うの?

あくまでユーザー一人一人が参加する、体験するということに重きを置いています。資源ゴミ回収は制度として可視化されておらず、自分が出したゴミがどう処理されて最終的にどう活用されているのかを簡単に知ることができません。e-Podでは、そのフローを可視化しユーザーから送られたチラシからどのようなモノが生産されたかを明示します。

Q: どういったものが還元されるの?

ユーザーの皆さまからお送りいただいたチラシから次のような日用品を生成することが可能です:ノートやメモ帳、ドリンク用コースター、紙ナプキン、トイレットペーパー、Tシャツなど衣料品、他

S

Sponsors協賛企業

協賛スポンサー・
パートナーシップ制度

e-Podプロジェクトの推進・普及にあたり、本事業のコンセプト・ビジョン・世界観に共感くださり、「社会貢献」「CSR活動」の一環として協賛・協業いただく企業様のPRを目的に締結させていただく制度をご用意しております。詳しくは下記よりお問い合わせくださいませ。

T

Company運営事業者

TAAS
TAAS合同会社
www.taas.jp
ビジョン
すべての人に気付きを、
そしてきっかけを。
ミッション
Make history.
Innovate in our own hands.
所在地
神奈川県横浜市港北区
大豆戶町1200-5-401
設立
2016年10月
事業内容
  • e-Pod事業
    (ユーザー参加体験型・社会貢献事業)
  • 経営コンサルティング事業
  • 講演・その他
代表者・創業者
大越 隆行
大越 隆行
Takayuki Ogoshi
株式会社grooves、アマゾンジャパン合同会社、ランサーズ株式会社を経て、2016年10月にTAAS合同会社を設立、同社代表に就任。アマゾンジャパン社在籍時には世界最年少事業責任者に就任(26歳)。ランサーズ社在籍時には「Lancers Philippines, Inc.」を設立、同社取締役を経験。